- 2022年8月8日
初心者が上達するために気をつけたい細字楷書の「色々な始筆」の筆遣いとは?
細字の楷書の練習をしていると、始筆にはいろいろなパターンがあり、それぞれの筆遣いが上手くいかなければ綺麗な字にはなりません。今回は、始筆に焦点を当てて、「いろいろな始筆の筆遣い」についてまとめてみました。
細字の楷書の練習をしていると、始筆にはいろいろなパターンがあり、それぞれの筆遣いが上手くいかなければ綺麗な字にはなりません。今回は、始筆に焦点を当てて、「いろいろな始筆の筆遣い」についてまとめてみました。
初心者がお手本を見て練習するには、まずは形の追求を第一に優先するべきだと思いますが、字形を整えよう!と思って形に注意を取られすぎていると、画の太さを真似るということを忘れがちになってしまいます。画の太さについて改めて見直すとともに、新たに学んだことを紹介します。
初心者がお手本を見ながら練習をするときに大切なことを紹介します。私自身、細字の楷書の練習を毎日しているものの伸び悩みそうだと焦り始めてから本気で練習に取り組むために学んだことを書いていきます。この記事はその一つ目となります。
賞状の練習方法としてライトテーブルを使用する場合と使用しない場合の2つの方法を紹介します。初心者の私が疑問に思った鉛筆での下書きについても、講師の方にお聞きする機会があったので紹介します。
賞状技法士3級の通信講座を受講中に購入したおすすめ副教材8点を紹介します。購入した場所は、日本賞状技法士協会の公式物販サイトです。どのお手本類もこれからもずっと末長くお世話になると確信できる宝物です。
この記事では、私が賞状技法士3級の通信講座で提出してきた課題を順番に紹介します。第1課から第7課まで順番に載せていくので、字の変化が多少わかりやすいかなと思います。わかりやすいくらい上達していることを願います・・・!
賞状技法士3級の通信講座の第7課、いよいよ今回は最後の添削課題となり寂しい気持ちがするのは私だけでしょうか?最後の添削結果を紹介します。
賞状技法士3級通信講座の集大成「修了・資格認定課題」の賞状制作奮闘記その6。昨日教会から届いたお手本を見ながら書いた6枚目を紹介します。
賞状技法士3級の通信講座の修了課題奮闘記その5。なんと第7課の添削結果と一緒に、修了課題の賞状と感謝状のお手本が同封されていました。今日はそのお手本を見て練習しました。
賞状技法士3級通信講座の集大成「修了・資格認定課題」の賞状制作奮闘記その4。「調和のとれた適切な割りつけ」を目指して、前回とは主文の配字を変えて書いてみた4枚目を紹介します。